スタディリフォーム代表津嘉山から皆様へ
私たちスタディリフォームは
「お子さんが生まれ持った能力を出し切らせてあげること」
「お子さんが生まれ持った能力を出し切らせてあげること」
が教育の本質だと考えます。
9歳から12歳頃の時期は、
あらゆる物事を短時間で覚えることのできる、
いわゆる「ゴールデンエイジ」と言われる時期です。
この時期にきちんとした目標を定め、基本と反復を通じて、
目標をクリアーさせていくこと。
これが、お子さんの能力を引き出す上で最も大切なこととなります。
また、ゴールデンエイジの時期は精神面でも自我の芽生えとともに、
競争心が旺盛になってくる多感な時期でもあります。
この時期に「自分の能力を出し切ることの幸せ」
を味わわせてあげることは、
感情や情緒を形成する上でも大切なこととなります。
私たちは勉強を通してこのことを学んでもらいたいと考えています。
なぜなら勉強は目標設定や現状分析を数量を基に行えるので、
プロセスが明確になるからです。
しかしながら、相手は子供。
すべてを自分で能動的に考え、首尾よくこなすことは困難です。
ですからスタディリフォームは、お父さん、お母さんと協力しながら
「お子さんの能力を出し切らせるための環境を提供」させてもらっています。
私たちと一緒に、お子さんの可能性を引き出しませんか?




